コンサートに行こう!お薦め演奏会

2024年5月のおすすめコンサート【 クラシック初心者向け 】~随時更新~

※当サイトはアフィリエイト広告を利用しています

 

本格的なコンサートに行ってみたい!
という方向けに、お薦めの“純”クラシック・コンサートをご紹介しています。

ハズレも多い、クラシックのコンサート。。

自分の体験などをもとに、何の忖度もなく、お薦め公演を選んでいます

このページは随時更新。どうぞ、ときおりご覧になってください。

こちらでは2024年の5月をご紹介。

そのほかの月は、『コンサートに行こう!お薦めの演奏会』ページから移動をおねがいします。

【日付順】おすすめクラシック・コンサート

 

さっそく、お薦めコンサートの一覧です!

5/3-5(東京)
ラ・フォル・ジュルネ音楽祭

 

5/11・12(神奈川・東京)
ジョナサン・ノット&東京交響楽団のマーラー「大地の歌」

created by Rinker
¥2,376 (2024/03/04 16:51:33時点 Amazon調べ-詳細)

 

5/11・12(東京)
ファビオ・ルイージ(指揮)N響「ローマ三部作」

 

5/11(神奈川)
大植英次(指揮)神奈川フィルのラフマニノフ

 

5/12(広島)
マルタ・アルゲリッチpiano、アルミンク(指揮)広島交響楽団

 

5/12(愛知)
松田華音、ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番&第4番

 

5/17(大分)
アルゲリッチ、クレーメル&マイスキー「巨匠たちのアンサンブル」

 

5/17・18(東京・神奈川)
ノット&東京交響楽団「イタリアのハロルド」と「寄港地」

 

5/17・18(東京)
ファビオ・ルイージ(指揮)N響「メンデルスゾーン・プログラム」

 

5/17・18(埼玉・神奈川)
井上道義(指揮)日本フィルとの最後の共演

 

5/19(大分)
アルゲリッチ&クレーメル「デュオの世界〜一期一会」

5/22(東京)
アルゲリッチ、クレーメルほか「音楽は人を結ぶ」

 

5/24(愛知)
ウィーン・フィル首席ファゴット奏者デルヴォー(指揮)愛知室内オーケストラ「幻想交響曲」

created by Rinker
¥2,791 (2024/03/04 22:39:53時点 Amazon調べ-詳細)

 

5/25・26(茨城)
アルゲリッチ、バボラーク(指揮)水戸室内管弦楽団「プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第3番」

 

5/25(石川)
鈴木雅明(指揮)オーケストラ・アンサンブル金沢「ブラームス&ツェムリンスキー」

 

5/25・26(東京)
小菅優(ピアノ)カーチュン・ウォン(指揮)日本フィルのロシア名曲集

 

5/25(愛知)
マティアス・バーメルト(指揮)名古屋フィルのブルックナー7番

 

5/26(神奈川)
井上喜惟(指揮)マーラー祝祭オーケストラ「マーラー10番」

 

5/26・28・29(兵庫・東京)
ロレンツォ・ギエルミ&平崎真弓のデュオ・リサイタル

5/25・6/1(新潟・東京)
イタリアの名匠ロレンツォ・ギエルミのオルガン・リサイタル

 

5/29・30(神奈川・東京)
注目のカルテット、ヴァン・カイック四重奏団

created by Rinker
¥2,212 (2024/03/04 16:51:34時点 Amazon調べ-詳細)

 

5/30(東京)
井上道義(指揮)都響との最後の共演

 

5/31(広島)
Violin, ギドン・クレーメル、徳永二男(指揮)広島交響楽団

created by Rinker
Universal Italy
¥10,395 (2024/03/04 23:48:33時点 Amazon調べ-詳細)

 

【TPO別】おすすめコンサート

 

これは別格「アルゲリッチ音楽祭」

 

現代最高のピアニストのひとり、マルタ・アルゲリッチの名前を冠する音楽祭。

女声に年齢のことを言うのは失礼ですが、アルゲリッチももう80歳をこえてらっしゃいます。

音楽史に残るであろう名ピアニストの実演にふれられる貴重な機会です。

 

■5/17(大分)
アルゲリッチ、クレーメル&マイスキー「巨匠たちのアンサンブル」

■5/19(大分)
アルゲリッチ&クレーメル「デュオの世界〜一期一会」

■5/22(東京)
アルゲリッチ、クレーメルほか「音楽は人を結ぶ」

■5/25・26(茨城)
アルゲリッチ、バボラーク(指揮)水戸室内管弦楽団「プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第3番」

 

↓2022年に聴いたアルゲリッチのデュオ・リサイタルの公演レビューはこちらをごらんください。

 

※アルゲリッチとクレーメルは、広島交響楽団のコンサートにも出演します。

■5/12(広島)
マルタ・アルゲリッチpiano、アルミンク(指揮)広島交響楽団

■5/31(広島)
Violin, ギドン・クレーメル、徳永二男(指揮)広島交響楽団

 

名手の生演奏にふれる

 

■5/12(広島)
マルタ・アルゲリッチpiano、アルミンク(指揮)広島交響楽団

現代最高のピアニストのひとり、マルタ・アルゲリッチが登場します。

もうそれだけで、千金の価値がある公演です。

上記「アルゲリッチ音楽祭」もご覧ください。

 

■5/26・28・29(兵庫・東京)
ロレンツォ・ギエルミ&平崎真弓デュオ・リサイタル

イタリア古楽界の大御所ロレンツォ・ギエルミと、バロック・ヴァイオリンの名手、平崎真弓さんの共演。

平崎さんは、ドイツの三大古楽オーケストラすべてのコンサートマスターを歴任したヴァイオリニストです。

 

 

■5/29・30(神奈川・東京)
注目のカルテット、ヴァン・カイック四重奏団

躍進著しいフランスのヴァン・カイック弦楽四重奏団

いずれ、このジャンルにおける代表的な団体になるのではないかと感じている注目のカルテット。

created by Rinker
¥2,484 (2024/03/04 23:57:47時点 Amazon調べ-詳細)

 

 

■5/31(広島)
Violin, ギドン・クレーメル、徳永二男(指揮)広島交響楽団

現代最高のヴァイオリニストのひとり、ギドン・クレーメルが登場します。

新体制の広島交響楽団は、ソリストがたいへんな豪華さです。

 

 

初めてのパイプ・オルガンならコレ!

 

■5/25・6/1(新潟・東京)
ロレンツォ・ギエルミ オルガン・リサイタル

パイプ・オルガンを初めて聴いてみようという方には、このイタリア古楽界の大御所ギエルミのコンサートをお薦めします

イタリア人らしい、やや明るめの音楽づくりで、より輝かしいオルガンの響きを体験することができます。

 

↓2022年にギエルミのコンサートを聴いたときのレビューはこちらをごらんください。

 

 

記念年のブルックナーを聴く

■5/25(愛知)
マティアス・バーメルト(指揮)名古屋フィルのブルックナー7番

2024年は、オーストリアの大作曲家ブルックナー(Anton Bruckner, 1824-1896)の生誕200年の記念年。

そのブルックナーの作品のなかで、とりわけ旋律がうつくしい名曲「交響曲第7番」が、スイスの名匠バーメルトの指揮で演奏されます。

 

クラシックの定番曲を聴きたい

 

■5/11(神奈川)
大植英次(指揮)神奈川フィルのラフマニノフ

有名なピアノ協奏曲第2番のあとに親しみたい、もうひとつの「第2番」の傑作、ラフマニノフ:交響曲第2番ホ短調がメインディッシュです。

ラフマニノフにしか書けない、美しい旋律にあふれた交響曲です。

 

■5/11&12(神奈川・東京)
ジョナサン・ノット&東京交響楽団のマーラー「大地の歌」

「9番を書くと死ぬ」というジンクスを避けて番号をつけなかったと伝わる、マーラーの交響曲「大地の歌」がメイン。

 

■5/11・12(東京)
ファビオ・ルイージ(指揮)N響「ローマ三部作」

吹奏楽編曲でも広く親しまれているレスピーギの交響詩「ローマの松」「ローマの噴水」「ローマの祭り」という、いわゆる「ローマ三部作」がプログラムされています。

 

■5/12(愛知)
松田華音、ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番&第4番

いろいろなピアノ協奏曲のなかでも屈指の人気をほこる、ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番が演奏されます。

ソロは、このブログでも特に推しているピアニストのひとり、松田華音さん。

松田華音ピアノ・リサイタルを聴いて~チャイコフスキー:グランド・ソナタの飛翔

created by Rinker
ユニバーサル
¥2,668 (2024/03/04 21:18:41時点 Amazon調べ-詳細)

 

■5/17&18(東京・神奈川)
ノット&東京交響楽団「イタリアのハロルド」と「寄港地」

ヴィオラ・ソロをメインにベルリオーズが作曲した交響曲「イタリアのハロルド」、そして、吹奏楽編曲などでもよく演奏されるイベールの「寄港地」といったフランスの名曲がプログラムされています。

 

■5/17・18(東京)
ファビオ・ルイージ(指揮)N響「メンデルスゾーン・プログラム」

“ 結婚行進曲 ”を筆頭に、美しい旋律があふれるメンデルスゾーン:劇音楽「真夏の夜の夢」が演奏されます。

 

■5/24(愛知)
ウィーン・フィル首席ファゴット奏者デルヴォー(指揮)愛知室内オーケストラ「幻想交響曲」

作曲者ベルリオーズ自身の失恋体験をもとにした破天荒な傑作「幻想交響曲」曲解説:交響曲100の物語「幻想交響曲」)がメインディッシュになっています。

 

■5/25・26(東京)
小菅優(ピアノ)カーチュン・ウォン(指揮)日本フィルのロシア名曲集

「のだめカンタービレ」でも人気だったラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番、そして、チャイコフスキーの交響曲第5番という、ロシア音楽の名曲がならんだコンサート。

created by Rinker
¥1,320 (2024/03/04 23:57:47時点 Amazon調べ-詳細)

 

■5/30(東京)
井上道義(指揮)都響との最後の共演

前半にベートーヴェンの交響曲第6番「田園」がプログラムされています。

 

やっぱり無視できないノット&東響

 

最近の演奏会は出来にバラつきがあるとはいえ、日本の音楽界におおきな刺激をあたえつづけているジョナサン・ノット&東京交響楽団のコンビは、やはり「別枠」でご紹介せずにはいられないコンビです。

created by Rinker
EXTON
¥3,850 (2024/03/04 16:51:34時点 Amazon調べ-詳細)

 

「オーケストラは、やっぱり海外のを聴かなきゃ」という先入観をみごとに壊されたクラシック・ファンはたくさんいるはず。

チケットの値段も良心的なので、未体験の方もぜひ。

ただ、プログラミングは、ちょっとディープで刺激的。

 

■5/11&12(神奈川・東京)
ジョナサン・ノット&東京交響楽団のマーラー「大地の歌」

■5/17&18(東京・神奈川)
ノット&東京交響楽団「イタリアのハロルド」と「寄港地」

 

➡東京交響楽団については特集ページ「東響=東京交響楽団&ジョナサン・ノット、ユベール・スダーン~おすすめクラシック・コンサート」をつくっています。

 

指揮者に注目の公演

 

上記のジョナサン・ノットはもちろん、以下の公演も注目の指揮者が登場します。

 

■5/11・12(東京)
ファビオ・ルイージ(指揮)N響「ローマ三部作」

■5/17・18(東京)
ファビオ・ルイージ(指揮)N響「メンデルスゾーン・プログラム」

NHK交響楽団のあたらしい首席指揮者ファビオ・ルイージは、クラシックの名曲・定番曲を巧みに組み込んだ、魅力的なプログラムを展開しています。

created by Rinker
ソニーミュージックエンタテインメント
¥2,559 (2024/03/04 23:48:35時点 Amazon調べ-詳細)

 

 

■5/17・18(埼玉・神奈川)
井上道義(指揮)日本フィルとの最後の共演

■5/30(東京)
井上道義(指揮)都響との最後の共演

2024年末で引退を表明している井上道義さん。

日本フィル、東京都交響楽団と、それぞれ最後の共演になります。

いずれも思い入れの強いショスタコーヴィチ作品がメインディッシュ。

created by Rinker
¥16,499 (2024/03/04 23:48:35時点 Amazon調べ-詳細)

 

 

■5/24(愛知)
ウィーン・フィル首席ファゴット奏者デルヴォー(指揮)愛知室内オーケストラ「幻想交響曲」

ウィーン・フィルの首席ファゴット奏者ソフィー・デルヴォーが「指揮者」として登場。

まん中にジョリヴェのファゴット協奏曲が置かれているのですが、それはライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団の首席ファゴット奏者アクセル・ブノワに独奏をゆだねるようで、デルヴォーはあくまで「指揮者」という興味深い趣向

created by Rinker
¥2,791 (2024/03/04 22:39:53時点 Amazon調べ-詳細)

 

 

■5/25・26(東京)
小菅優(ピアノ)カーチュン・ウォン(指揮)日本フィルのロシア名曲集

日本フィルの響きを刷新している新しい首席指揮者カーチュン・ウォンによる、ロシア音楽の名曲コンサート。

created by Rinker
コロムビア・マーケティング
¥2,654 (2024/03/04 23:48:36時点 Amazon調べ-詳細)

 

■5/25(石川)
鈴木雅明(指揮)オーケストラ・アンサンブル金沢「ブラームス&ツェムリンスキー」

バッハ・コレギウム・ジャパンの創設者であり、バッハ演奏で著名な鈴木雅明さんが、ブラームスのハンガリー舞曲を独自に選び出したものを前半に、後半はツェムリンスキー:抒情交響曲を指揮するという興味深いプログラム。

 

こちらもちょっと別枠

 

■5/26(神奈川)
井上喜惟(指揮)マーラー祝祭オーケストラ「マーラー10番」

なぜこんな凄い指揮者がアマチュア・オケで仕事を…?」という記事でご紹介したことがある、井上喜惟(いのうえ・ひさよし)さんの指揮する公演。

実際、「マーラー祝祭オーケストラ」は、アマチュア・オーケストラですので、技術的に不安定なところが散見されます。

 

ただ、井上喜惟さんの指揮によって、驚くような「抑制と均衡の美」が出現します。

どうしてこんな凄い指揮者が、日本の楽壇の隅っこのほうで活動をしているのか、今も理由はわかりません。

録音も数点ありますが、あの音づくりは実演でないとまったく伝わらないと思います。

演奏者がアマチュア・オーケストラであることと、選曲がマニアックなことが多いので、万人にはお薦めしにくいのですが、本当にクラシック音楽が大好きで、特にマーラーに強い思い入れがある方には、会場に足を運んで体験していいただきたい世界です。

 

お願い

 

個人で集めている情報ですので、記載ミスなどもあるかもしれません。

その際にはどうぞご容赦ください。

こちらのページはあくまで大まかな地図としてお役立ていただいて、詳細は各公式サイト・各プレイガイドで必ず確認をお願いします

 

 

初心者向け:コンサートの選び方

 

曲目より、演奏者で選ぶ

 

■初めてコンサートに行くとなると『モルダウ』や『運命』といった聴いたことがある曲目で選びたくなりますが、そうではなくて、まずは誰が演奏するのかで選びましょう

わかりやすく例えると、美味しいものが食べたければ、メニューより前に、美味しいお店を探すことが大切なのと同じです。

 

■とはいっても、初心者であればあるほど、演奏者や指揮者の名前なんて知らないと思います。

そこで、このブログでは、クラシック音楽が大好きな私が、あくまで主観的に、自分でもチケットを買いたいと思う、お薦めのコンサート情報を厳選して掲載していきます。

 

場所もクラシック・コンサートが集中する東京、関東、首都圏にこだわらず、北海道、東北、中部、近畿、関西、四国、中国、九州、沖縄まで、自分がそこに住んでいたら「行ってみたい!」と思う、とにかく気になるものを素直にピックアップしています。

判断基準は、あくまでも、自分がこれまで実際に聴いたときの体験などの「主観」

その分、しがらみや忖度はありません。

クラシックをふだん聴かない方は名前も知らない演奏家が並んでいるかもしれませんが、「クラシック音楽と向き合ってみたい!」という方に、多少なり参考になったらうれしいです。

 

高いチケットは買わないで

 

とくに重要なことは、

  1. いきなり高いチケットを買わない
  2. 当日券ではなく、前売りで買う

の2点です。

 

■クラシック・コンサート初心者がいきなり高い席を買うのはお薦めしません。

理由は簡単で、クラシックのコンサートはハズレが多いからです。

「高いお金を出したのにハズレだった」としたら、二度と行きたくならないのが人情。

 

ですので、初めのうちほど、まずは手ごろな価格でチケットを手に入れてましょう。

具体的には、オーケストラ公演であれば、はじめのうちはP席(オーケストラの裏側)がお薦めです。

 

■また、「前売り」については、一般的には、だいたい3~6か月前くらいにチケットの発売が開始されます。

半年先というとずいぶん先に思えるかもしれませんが、人気の公演はそれでも完売してしまいますし、最後に残るのはたいてい高い席です。

 

■こうした話を、「コンサートの選び方&チケットの買い方【初めてのクラシック・コンサート】」というページにまとめています。

■さらには、チケットを手に入れたあと初心者の方が気になるであろう、「クラシックコンサートに行くときの服装」のことなどは、「コンサート当日の不安を解消!服は何を着る?持ち物は?【初めてのクラシック・コンサート】」というページにまとめています。

 

 

♪このブログではオンライン配信の音源も積極的にご紹介しています。

オンライン配信の聴き方については、「クラシック音楽をオンライン(サブスク定額制)で楽しむ~音楽好きが実際に使ってみました~」のページでご紹介しています。

AppleMusicでクラシック音楽のサブスクを~スマホは音の図書館

Amazonでクラシック音楽のサブスクを~スマホは音の図書館

 

 

♪お薦めのクラシックコンサートを「コンサートに行こう!お薦め演奏会」のページでご紹介しています。

判断基準はあくまで主観。これまでに実際に聴いた体験などを参考に選んでいます。

 

♪実際に聴きに行ったコンサートのなかから、特に印象深かったものについては、「コンサートレビュー♫私の音楽日記」でレビューをつづっています。コンサート選びの参考になればうれしいです。

 

♪クラシック音楽にまつわるTシャツ&トートバッグをTシャツトリニティというサイト(クリックでリンク先へ飛べます)で販売中です。

 

 

 

ヴァン・カイック弦楽四重奏団の公演から~お薦めの音楽家たち前のページ

Apple Music Classical日本版が解禁!クラシック音楽に特化~弱点もちょっとあります次のページ

ピックアップ記事

  1. クラシック音楽をサブスク(月額定額)で楽しむ方法~音楽好きが実際に使ってみました…

関連記事

PR

当サイトはアフィリエイト広告を利用しています

おすすめnote

カテゴリー&検索

月別アーカイブ

最近の記事

  1. コンサートに行こう!お薦め演奏会

    コンサート当日の不安を解消!服は何を着る?持ち物は?【初めてのクラシック・コンサ…
  2. オリジナル・Tシャツ&バッグ制作

    大人でも使えるようなクラシック音楽Tシャツ、バッグを作ってみました
  3. シリーズ〈小澤征爾さんで知る&聴く〉

    小澤征爾さんで知る&聴く大作曲家50人【1】ヴィヴァルディ~クラシック入門
  4. シリーズ〈オーケストラ入門〉

    【オーケストラ入門】メンデルスゾーン:劇音楽『真夏の夜の夢』~小さな試聴室
  5. エッセイ&特集、らじお

    ロンドン交響楽団のテューバ奏者と名指揮者コリン・デイヴィスの思い出
PAGE TOP