オリジナル・Tシャツ&バッグ制作

大人でも使えるようなクラシック音楽Tシャツ、バッグを作ってみました

 

最近、ジャズをモチーフにしたかっこいいTシャツがずいぶん増えてきました。

ファストファッションのブランドでさえ、ブルーノートをモチーフにしたシリーズを出すくらいです。

 

ですが、クラシックはやはり蚊帳の外です。
しかたないです。ニーズがほとんど無いんだと思います。
CDですらなかなか売れないわけですから。

 

でも毎夏、そうは言ってもちょっとしたTシャツくらい欲しいなぁ…とは思います。
でも、まず見つからない。

 

それだったら、自分で作ってしまえばいいじゃないかと。

というわけで、Tシャツ・トリニティというサイトにて“ARTONE SHOP”(アートーン・ショップ)という名前で販売を開始しました!

 

こちらは、R・シュトラウスの歌曲『あした』をテーマにしたもの。

 

そして、こちらはシューベルトの歌曲『楽に寄す(音楽に寄せて)』をテーマにしたもの。

 

大人が日常で使っても悪目立ちしない、なるべく控えめで、けれどよく見ればクラシック音楽に関連しているデザインを目指してます。

 

このほかにも順次、アップしていきますので、覗いていただけるとうれしいです!

Tシャツ・トリニティというサイトの、“ARTONE SHOP”(アートーン・ショップ)、よろしくお願いいたします。

 

ずっと出会いたかった美しい歌~リヒャルト・シュトラウス『あした』前のページ

ディズニー『ファンタジア』が教えてくれること~星と星座の関係次のページ

ピックアップ記事

  1. クラシック音楽をサブスク(月額定額)で楽しむ方法~音楽好きが実際に使ってみました…

関連記事

PR

当サイトはアフィリエイト広告を利用しています

おすすめnote
月別アーカイブ
最近の記事
  1. オリジナル・Tシャツ&バッグ制作

    メンデルスゾーンのTシャツ、『展覧会の絵』シリーズ第2弾をリリースしました
  2. エッセイ&特集

    【エッセー】時を超える平和への願い『戦時のミサ ハ長調』(ハイドン作曲)
  3. コンサートレビュー

    松田華音ピアノ・リサイタルを聴いて~チャイコフスキー:グランド・ソナタの飛翔
  4. コンサートレビュー

    リッカルド・ムーティ指揮ウィーン・フィルハーモニーの来日公演2021を聴いて
  5. シリーズ〈オーケストラ入門〉

    【オーケストラ入門】グローフェ:組曲『グランド・キャニオン』~小さな試聴室
PAGE TOP