管弦楽曲

  1. シリーズ〈音楽の処方箋〉

    【クラシック音楽の音楽処方箋】「秋」を感じながらリフレッシュしたいときに聴く名曲4選

    音楽の処方箋、今回は「秋を感じながらリフレッシュしたいときに聴くクラシック4選」というテーマです。ヴィヴァルディ:『秋』第1楽章…

  2. シリーズ〈オーケストラ入門〉

    【オーケストラ入門】ラヴェル:『ボレロ』~小さな試聴室〈名曲を名演奏で〉

    初演時のエピソード現在はオーケストラ・コンサートで聴くことの多い『ボレロ』ですが、もともとはバレエのための音楽。そのバレエ『ボレロ』…

  3. シリーズ〈オーケストラ入門〉

    【オーケストラ入門】ドヴォルザーク:『スラヴ舞曲集』第1集・第2集~小さな試聴室

    ブラームスからの励まし1869年にベルリンのジムロック社が出版したブラームスの『ハンガリー舞曲集』は大ヒットとなりました。当然これを…

  4. シリーズ〈オーケストラ入門〉

    【オーケストラ入門】ストラヴィンスキー:バレエ音楽『妖精の口づけ』~小さな試聴室

    シリーズ〈オーケストラ入門〉、今回は20世紀にうまれたバレエ音楽『妖精の口づけ』です。ひとりの女性の影響力ドビュッシーの『聖…

  5. シリーズ〈オーケストラ入門〉

    【オーケストラ入門】ブラームス:ハンガリー舞曲集~小さな試聴室

    ブラームスとジプシー音楽ドイツの作曲家ヨハネス・ブラームス(1833-1897)は若いころに、レメーニというハンガリー出身のヴァイオ…

  6. シリーズ〈オーケストラ入門〉

    【オーケストラ入門】ガーシュウィン(ベネット編):交響的絵画『ポーギーとベス』

    出会いわたしが中学生のころ、NHK-FMで日曜日の夜に「クラシック・リクエスト」という番組をやっていました。クラシックを聴きはじ…

  7. シリーズ〈音楽の処方箋〉

    【クラシック音楽の音楽処方箋】疲れた一日のおわりに聴きたい名曲4選 その2

    小さな音楽処方箋。「疲れた一日のおわりに聴きたい」クラシック音楽、前回に引き続き第2弾です。今回も、曲目だけでなく、演奏者に…

  8. シリーズ〈オーケストラ入門〉

    【オーケストラ入門】メンデルスゾーン:劇音楽『真夏の夜の夢』~小さな試聴室

    シリーズ《オーケストラ入門》、今回はメンデルスゾーン作曲の劇音楽『真夏の夜の夢』です。『真夏の夜の夢』という題名を聞いてもピンとこないかもしれま…

  9. シリーズ〈オーケストラ入門〉

    【オーケストラ入門】ストラヴィンスキー:バレエ音楽『プルチネルラ』~小さな試聴室

    2021年はストラヴィンスキー没後50年の記念年。ただ、ストラヴィンスキーといわれても、音楽好きでない人は名前すら初耳かもし…

  10. シリーズ〈オーケストラ入門〉

    【オーケストラ入門】パッヘルベルの『カノン』~小さな試聴室

    シリーズ〈オーケストラ入門〉、今回は名曲“パッヘルベルのカノン”です。パッヘルベルパッヘルベル(1653-1706)は、時代…

  1. コンサートレビュー

    マーラー室内管弦楽団の首席オーボエ 吉井瑞穂さんのリサイタルを聴いて~音楽の映す…
  2. エッセイ&特集

    【ショートエッセイ】古くて新しい古楽~アメリカの2団体が魅せる対照的なアプローチ…
  3. エッセイ&特集

    なぜポニョが来ると世界は水浸しになるのか~クラシック音楽好きが見る『崖の上のポニ…
  4. コンサートレビュー

    ジョナサン・ノット&東響「ばらの騎士」~音楽はここまで美しくなれるということ
  5. コンサートレビュー

    初めて日本に姿をみせた英国の弦楽四重奏団~エリアス弦楽四重奏団を聴く
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